会社ロゴ作成と一緒に依頼したい販促物

会社ロゴマークは独創的なものに

チラシや営業資料も大切会社を新しく立ち上げた場合、色々な準備に追われます。ゼロから準備が必要となり、ロゴマークや社名などを考えなければいけません。大小含めますと、国内だけでも数え切れない程の企業があります。名前やロゴマークは独創的なものにしなければいけません。ロゴマーク作成と一緒に依頼したい販促品ですが、会社案内などのパンフレットが最初に必要です。

パンフレットを製作して企業自体をPR

新しく設立した企業の場合、まずはなんといっても、組織自体の知名度を上げなければいけません。どういった事業を行っていくか、企業理念はどういったものになっているか、従業員や設備の規模はどの程度なのか、まさに組織自体のPRをパンフレット等を通じてしなければいけません。会社のプロフィールを紹介するようなパンフレットやチラシやポスターといった印刷物が必要です。

名刺や封筒なども整えてデザインしよう

また企業として事業を本格化させる上で封筒や名刺などの小物類も必要です。こちらは直接的な販促品ではありませんが、作成しておきたいものです。ごく普通の茶封筒では販促効果は得られません。企業のロゴや名前がスタイリッシュに印刷された封筒であれば、受け取った人々に企業名を効果的にPR出来ます。特にベンチャーなどの全く新しい組織の場合は業界で名前を覚えてもらう事が先決です。

企業名や社員の名前、そして役職なとが明記された名刺も大事です。名刺がなければ、クライアントやユーザーにあった時、上手く企業やサービス、そして社員個人を売り込めません。封筒や名刺は大量に準備しておきましょう。新進気鋭の企業だからといって、少量だけの準備に留めておきますと、肝心なところで準備していた封筒や名刺が底をついてしまいます。

せっかくのチャンスを在庫切れでみすみす逃してしまったら本末転倒です。会社案内などのパンフレットなども然りです。大は小を兼ねるとも言います。大量に依頼し、準備しておけば、突然大手から大量のパンフレットや資料の請求があっても平気です。

フライヤーデザイン作成の5つのポイント

フライヤーデザインを行う時には、その商品に興味を持ってくれるようなデザインを考えなければなりません。完成度が高いフライヤーは受け取った側の反応も違ってきます。そのために、デザイン性の優れたものを作成することが重要です。そして、それを作るにはいくつかのポイントがあります。まず、一つ目のポイントは文字を読みやすいデザインにすることです。

これからのチラシ・ポスターのあり方

チラシやポスターの役割とは一体何でしょうか。チラシやポスターといった宣伝方法がそもそも登場したのは、江戸時代の頃まで遡る必要があり、初めて配ったとされた企業は三井越後屋という江戸時代の三越でした。キャッチフレーズである呉服物現金安売り掛け値なしという宣伝を書いた紙を配布して、宣伝活動を行ったのです。次第にそれが、おすすめの商品や安価な商品、または新たな店舗の情報を記載していくようになり、現在のチラシやポスターの基礎となっていくのです。

折りパンフレットを販促に活用しよう

商品やサービスの販促にパンフレットが有効なことは周知の事実です。しかし、パンフレットは一般的にA4サイズやそれに近いであることが多く、情報量は十分に記載できるものの商品やサービスのPR対象となる客の立場で考えるとその大きいサイズ故に受け取りにくいことが容易に想像できます。客にとって、既に興味を持っている商品やサービスについては知識も有しているためパンフレットを必要としていない場合があり、まだ興味を持っていない商品やサービスについてはパンフレットが配られていてもよほど目を引くものがなければ受け取らないのが通常なのです。

DVDやCDのジャケットデザインはプロに依頼しよう

なんらかのメディアを販売しようとする場合、売り上げや消費者の感触を決定づけるものはなんでしょうか。もちろん企画そのものや内容は非常に重要です。とはいえ、消費者は全編を見終わってから買うかどうかを決めるわけではありません。サンプル動画などを作成しておけば多少は内容を見せることもできますが、あくまでサンプルですのであまり長く見せるわけにもいきません。内容がセミナーや教則のDVD、もしくは音楽アルバムのCDであっても同じで、「良さをアピールしながらも中身はあまり見せられない」というジレンマを抱えることになります。

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